2022 devotion

ことばに力を、行動に影響力を
〜キリストの香りを放つ〜

 

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ヤコブ1:26〜27
自分は宗教に熱心であると思っても、自分の舌にくつわをかけず、自分の心を欺いているなら、そのような人の宗教はむなしいものです。
父なる神の御前できよく汚れのない宗教は、孤児や、やもめたちが困っているときに世話をし、この世から自分をきよく守ることです。

 

 

◆宗教を考える

・現代の日本の宗教観
・キリスト教の優位性
・社会のおけるクリスチャンの立ち位置

 

 

◆ことばに力を

1)聖書を体験する
2)みことばに確信を持つ
3)自分を信じる(自信を持つ)

 

 

◆行動に影響力を

1)あわれみの心
2)この世から自分をきよく守る

 神の御性質を私たちも!
    

 

◆イエス様とヨハネの受胎告知

ザカリヤとマリヤの反応の違い

・ザカリヤ
 しるしを求める(疑う)
   >話せなくなる

・マリヤ
 何の挨拶か考え込む
   >エリザベツの妊娠を知る(しるし)
     >この身になりますように(告白)

 

 

<まとめ>

私たちの伝えたいことを人々に伝えるには、自信のことばと行動に影響力が必要になってくる。キリストの香りを放つとは、周りに良い影響をあたえるということ。
 

 


 

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